パーツ FULCRUM RACING QUATTRO CARBON DB Fulcrum Racing Quattro Carbon DB wheelset - Cycling News | Bikeの詳細情報
Fulcrum Racing Quattro Carbon DB wheelset - Cycling News | Bike。Fulcrum Racing 4 DB 700c Tubeless Wheel - Components。Fulcrum Racing Quattro Carbon DB。フルクラムレーシングクアトロカーボンディスクホイールの前後セット定価約19万円タイヤ2本3万円ウェイトバランス2万円計24万円購入してから、200キロ程度しか走行していません。傷はステーカーのスレが少々ありますが、それ以外のカーボン地のリムは気になる傷はありません。コンチネンタル5000の25cタイヤも2本付属いたします。こちらのタイヤは2本とも200キロ走行で、5000キロは耐えられるコンチネンタル5000なので、まだまだご使用いただけると思います。前後ディスクローター、リアスプロケットは付属いたしません。気になるホイールの縦と横フレはホイール振れ取り台に載せて精密に計測しましたが、結果はこの通りです。前輪横フレ0.27mm 縦フレ0.29mm後輪横フレ 0.30mm 縦フレ0.27mmご参考までに、ロードバイクホイールのフレの指標としては、横フレは0.2mm未満はかなり優秀横フレは0.2mm~0.3mmであれば、高級ホイール横フレは0.3mm~0.5mmであれば、普通なホイール横フレは0.5mm以上であれば、調整が必要なレベル縦フレは0.3mm未満はかなり優秀横フレは0.3mm~0.5mmであれば、高級ホイール横フレは0.5mm~1.0mmであれば、普通なホイール横フレは1.0mm以上であれば、調整が必要なレベルですので、前後とも高級ホイールなレベルか、かなり優秀なレベルにありますので、ご購入後にスポーク調整しなくてもホイールの性能が充分発揮できることをお約束します。ベアリングも前後ともスムーズで、ゴリゴリやガタがありません。ホイールバランスも専門店にて取っていただきました。前輪には4.1g、後輪には6.6gの鉛シートが貼られていますが、ご不要でれば外してからお渡しできます。個人的にはホイールウェイトバランスは取った方がいいと思います。カーペットの上に走っているような感覚が味わえます。メーカースペックは下記の通りです。リム:クリンチャー、24.2mm幅(17c)、40ミリハイトスポーク:ステンレス、ストレートプル、21本-Two-to-One組みハブ:アルミボディ、アルミオーバーサイズフランジ、プラズマ電解酸化処理FWボディ指定タイヤ幅:25mm-50mm重量:1605g (F+R)。Fulcrum Racing Quattro Carbon DB。パーツ SYLVAN Stream NEXT Ezy Superior One Side。ARGON18 E-118 TTバイク フルカーボンフレーム(リムブレーキ)。NOUS prime fork bmx フラット。31.8mm/28.6mm対応カーボンエアロハンドル。Bontrager Pro Stem 110mm ブラック。Elitewheels Drive Helix 46D CS シマノ フリー。藤田サドル Belt レザーサドル デッドストック品。専用 2020 GIANT TCR ADVANCED PRO1 Sフレームセット。12速DuraAce 左STIレバー(傷あり、使用上の問題無し)。ロックショックス revelation。nitto ブルムースバー。Brooks カンビウムサドル c17